M性感で働くカンナの生活
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03:05:02
ぬるめに張ったお湯が冷めてきたので、私は背後の蛇口に手をのばし、お湯を足し始めます。

再び舌先でクリトリスをつつきながら、挿入した中指をゆっくり動かします。
私の指を、確認させるかのようにゆっくりとスライドさせると、Yの脚に力が入りました。
「どうしたの?痛い?」
「ちがう・・アアッ・・・気持ちいいの」
「なんだ、心配した」
「ううん・・気持ちいい・・ハァァ」
クリトリスを刺激しながら指を動かす度、Yの粘膜が絡み付き、ゆっくりと収縮しては戻ります。

「そろそろベッドに戻ろうか」
「え・・・」
「ベッドで続きしよう」
「・・・うん」

そうして浴槽から立ち上がる時、私は自分が濡れている事に気付きました。
「ほら、私まで濡れてきた。早くベッドに」
「ほんとだ・・・凄い」
Yの手を濡れている所に導くと、嬉しそうに笑いました。


素肌に長袖のカットソーだけを着たYを、ロープで後手高手に縛ります。
縛られてみたいと言っていた彼女のために、綺麗な紫色の綿ロープを用意してきたのです。
「出来たよ。」
「ありがとう・・見てみたい」
「いいよ、立てる?」
彼女を立たせて、ベッドの前の大きな鏡に写します。
「凄い・・ドキドキする」
「綺麗だよ、スッゴく」
鏡を見つめるYの後ろから、強調した乳房を手で包みます。少し爪を立て、服の上から乳首を探し当てました。
「アッ!・・・アァ」
ビクンと跳ねる肩を強めに抱いて、更に爪を這わせます。Yの唇は薄く開き、瞳は鏡の中のY自身と私を交互に見つめていました。
お尻の割れ目から中指を滑らせると、閉じた場所からヌルヌルしたものが溢れて会隠まで濡れています。
「アァァ・・ウゥン」
濡れた表面だけを撫で、その裂け目には入り込まずに前後へ滑らせていると、彼女が両足を少し開きました。
「ここの中まで触ってほしい?」
「触ってほしい・・・」
すぐに指を軽く曲げ、幾筋かに分かれた谷底を探索するように指を這わせます。
「・・アァン!・・ハァ、アァ」
上流へ指を進めると、すぐにその源とも言える場所へたどり着きました。ゆっくりとそこに指を沈めてゆきます。
「ハァアァ・・」
スキンを被せたローターにスイッチを入れ、首筋、ロープに挟まれて突き出した乳房のまわり、乳首・・そしてヘアまで触れました。Yの腰が前後にくねり、差し入れた指を締め付けます。
「クリトリスにあてて良い?」
「うん・・早く・・クリちゃんにあてて」
ヘアを掻き分け、クリトリスの包皮の上からローターを軽く押し当てました。そして、差し入れた指をゆっくりと奥まで埋め込んでは引き抜くのです。
「アァ、アァア!ハァ!」
縛られたYの背中がじっとりと汗ばみ、膝が震えはじめました。だんだんと体を屈ませ、真っ直ぐ立っているのが辛そうです。
ベッドに寝かせて足を広げ、今度は指を二本に増やし、再びローターを押し当てました。今度は少し、強めに。
手の平でローターを押さえながら、人差し指と中指で彼女の中を優しく掻き回します。そしてもう片方の手で乳房を包み、時折先端を摘むのです。
「アァア、イヤ、もう、アァ」
「嫌?痛いの?やめる?」
「イヤ、ちがう、気持ちいの、やめないで」
「じゃあ何て言うの?」
「アァァ、お願いします!」
「わかった、続けるね。これでイけそう?」
「うん、イけそう・・ハァァ、イカセて」
Yは普段、セックスで毎回はイケないのだそうです。実際に、日本の成人女性の3割は1度もセックスなどでオーガズムを経験した事がないといいます。今日は私は、彼女をイケるだけイカセてあげるつもりでした。
ゆっくりと、そして速く。彼女の好きなリズムを探ります。そしてあるリズムで内壁を擦る時に、彼女の太股に力が入るのがわかりました。
「アァ、もうすぐ、ハァアァ、イキそう!」
「いいよ、このままの速さで続けるから」
指の動きを一定に保ち、彼女のうねうねと絡みつく内側に抵抗します。
「うん、アァァ!イイ、イキそ、ウウ!!」
速く動かしたい気持ちを押さえながら、このリズムを気に入っている彼女の波に合わせるのです。曲げた膝の裏から噴き出した汗が、ふくらはぎを伝ってベッドに落ちます。
「足伸ばしていいよ、閉じても」
Yが汗だくの足を伸ばした途端、甲がピンと伸びて爪先だけが強く曲げられました。同時に私の手首が抜けないほどに太股が閉じられます。必死で指を動かしながら、Yに声をかけました。
「いいよイッて!」
私がそう言った直後、Yが叫びました。
「イッ、クッ・・・・・・アアァァアァーーーー!!!!」
彼女の体から一気に汗が噴き出しました。背中を反らせ全身を硬直させたのち、ビクン、ビクンと震わせながらYは1度目のオーガズムに達したのです。
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00:20:02
旦那とセックスレスで、ダブル不倫までしているY。
Yは更なる刺激を求め、私と知り合った翌日の朝には
春吉の某ホテルで私に身体を泡だらけにされていました。


「朝10時くらいから会いたいんだけど・・・」
「いいですよ。春吉のホテル街はどう?」
「じゃあ、近くまで来たら電話するね」
雨の中、パールピンク色の軽で待ち合わせ場所に来たYは、照れながら助手席に私を乗せました。

「待たせちゃってゴメンね!」
「大丈夫ですよ、私もジェル忘れて薬局に行ってたから」
「ジェル?」
「Yさんが緊張して濡れなかったら辛いでしょ?」
「やだ、そっかぁ、ありがと♪」


事前に調べた、女性同士OKだというホテルの部屋に入ると、浴槽にお湯を溜め始めます。
「溜まるまでに準備しますね。どれが好み?」
「うわ、すごーい・・小さめのがいいかな。」
「じゃあこれと・・これも使ってみます?」
「うん。ドキドキする〜」

準備をしているうちに浴室からお湯の音が聞こえなくなり、私はYを誘って一緒にシャワーを浴びはじめました。

「どうぞおかけになって?」
「うん、ありがと・・」

湯桶にボディソープとお湯を混ぜ、スポンジで何度か揉むと、モコモコと泡が出来上がります。
椅子に座ったYの身体は、泡だらけの私の手に撫で回されて少しずつ上下に揺れはじめました。

「少し足を開いて」
「うん・・アッ」
Yの膝から太股を伝い、私の手が深い所まで潜り込んでいきます。
普通の浴用椅子で、私の手が動き易いように彼女は自ら浅く座りなおしました。
「洗われるのなんて、初めてだから」
「恥ずかしい?」
「うん・・でも気持ちいい」
「素直なんだね、可愛い」
思わず、年上のYに対する口調が変わります。
シャワーで泡を流し、ぬるめの湯を張った浴槽で、足を伸ばして浸かっているYの上に覆いかぶさり、軽くキスをしました。
小さめの唇が開き、舌を絡めてきます。
私は片方の手で身体を支え、もう片方の手をYの身体に滑らせはじめました。
「アン・・・気持ちいい」
「気持ちいい?よかった」
Yの唇から離れた私は、首筋から鎖骨、鎖骨から脇へと舌を這わせ、乳首を避けて乳房から脇腹へと移動していきます。
「アアッ・・ンッ」
自ら身体を反らせて私の舌を求めてくる彼女に、浴槽の縁に両足をかけるよう促しました。
そうすると、彼女の身体はお湯の中をゆらゆらと漂うのです。
その下に膝を差し入れ、彼女の身体を水面に浮かばせると、太股の付け根に軽く歯を立てて舌でちろちろとくすぐりました。
「アアンッ・・ハァァ」
避けて通った乳房にも手を伸ばし、やわやわと揉みながら親指と人差し指で乳首を摘み、擦り上げます。
「ここ好き?」
「うん・・気持ちいい」
「そう、よかった。じゃあこの辺は?」
ヘアを掻き分け、クリトリスの周りを舌先で刺激すると、ヴァギナの入り口からお湯の中に白いものが漂いはじめました。
「何か、出てきたよ。この辺から」
入り口に指先をそっと添えると、白い液体がヌルヌルと溢れ、私に絡みつくようにユラユラと広がります。
「ジェルは買わなくて良かったみたいね」
「ん・・・えへへ」
照れながら腰をくねらせるYは、私の指先を求めているようです。
「入れる?指」
「うん・・・入れて」
私の中指が、柔らかい入り口に導かれるように滑り、飲み込まれてゆきました。
「凄い・・ヌルヌルして柔らかい」
「やだぁ・・でも気持ちいい」
「少し動かしていい?」
「うん・・・アアッ」
Yの体の中を、探るように中指がうごめきます。Yのヴァギナはとても柔らかくヌルヌルと私を包み、徐々に私まで呼吸が乱れてきました。
乳房から離した左手でヘアを掻き分け、今度はクリトリスの包皮まで引き上げます。
剥き出しになったクリトリスに、触れるか触れないかの軽さで舌先を当ててみました。
「アッ!」
「気持ちいい?」
「うん、気持ちいい」
「またする?」
「・・うん、して」
再び舌先を尖らせ、ツン、ツンッとクリトリスに僅かに触れます。
「アッ、アアッ!」
挿入した中指がギュンと締め付けられます。それに抵抗するように私は指を動かしはじめました。

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17:36:05
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だいぶ猫まみれで生活中。
一番の女ボス、ユラは
避妊手術後1kg太りました。ふて腐れている風な後ろ姿。
手術〜抜糸まで実家に預けて距離を保った成果かはわかりませんが
帰って来てからはダイゴとの関係が少しずつ安定してきました。
トイレに行くのも怒られて追いかけられ、膀胱炎の心配までしていましたが
落ち着いてよかったです。前のような仲の良い雰囲気には戻れなさそうだけど・・・

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2009/10/23
14:54:03
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家庭用消耗品w
店に持って行く予定の物も一部。
先日紹介した「プロタッチ」は、中に空洞があって
セピアローター(右下)みたいな小さい物なら入る作りなので
バイブレーター付きとして使用出来るか試してみようと思ってます。

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2009/10/15
09:05:31
従兄弟の誕生日用にお菓子作り。
シフォンはノンオイルでバラの花びら入りです。20091015091218
しっとりフワッフワ。
味は・・・やっぱノンオイルだと素朴な感じになります。バニラも入れてないのでメープルシロップの香り。
100均の小さいシフォン型なので、かなりコンパクトなシフォンケーキです。

代わりにフィナンシェもどきはバターたっぷりです。
20091015091225
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↑安いシリコン型です。
焦がすのが面倒だったので溶かしただけ&生地を寝かせてないので
お手軽バージョンといったところ。
小学生の従兄弟はこっちの方がお気に入りで
あっという間に無くなりました。
大人組はカロリー意識してシフォン寄りな感じ。

実は以前あったハンドミキサーが壊れて、今月やっと二年ぶりに購入しました。
しばらくはお菓子も作らなかったんだけど
先月、叔母の誕生日に作ったお菓子
20091015091233ヨーグルトのクレームアンジュ
20091015091230チーズケーキ
で腕がめちゃくちゃ疲れたので
やっぱり必要だなあ、と。

パウンドケーキとかなら手動で全然OKだけど(でも疲れる)
シフォンみたいなメレンゲ命のケーキはハンドミキサーないとやる気が起きません。

でもシフォンが好きだから作って食べたいのもやっぱりシフォンだ。

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